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阪神・木浪聖也と中日・京田陽太の関係は?青森山田高校で同級生でポジョン争い?

木浪聖也はイケメンであるため、関西地方の阪神ファンには突然人気がでました

小技もできる左打者で守備がうまいタイプです。なんとその木浪ですが高校時代は青森山田高校では京田と同級生だったそうです。

ドラゴンズの京田との関係をおってみました。

木浪聖也と中日・京田陽太の関係は?青森山田高校で同級生でポジョン争い?

木浪聖也のプロフィール

生年月日:1994615
出身:青森県青森市
身長:178cm
体重:78kg
投打:右投げ左打ち
ポジション:内野手
経歴:青森市立篠田小学校青森山田中学校青森山田高校亜細亜大学→Honda

青森市立篠田小学校1年時に、軟式野球チームの「安田ヤンヤン少年野球チーム」へ入団し野球を始めると、3年時まで主に二塁手、4年時以降は投手を務めました。

中日・京田とは高校時代は同級生!青森山田高校

甲子園出場はしていないがプロ出身者が多い

青森市立篠田小学校1年時に、軟式野球チームに入団し野球を始め、青森山田中学校時代は同校の硬式野球部に所属しました。甲子園出場はなし。1学年上に山崎晃大朗、同学年に京田陽太、1学年下に西村凌がいます。

京田との関係は?

青森山田高等学校では1年からベンチ入りし、主に二塁手と三塁手を務めましたが、甲子園出場はなしでした。そこで中日ドラゴンズの京田と出会います。
木浪はかつてのチームメートとの対決を熱望した。「早く同じ舞台でやってみたい気持ちがあります」と心を高ぶらせる相手は、17年セ・リーグ新人王の中日京田です。

木浪と京田はショート争いをせず

2学年上の正遊撃手がケガに見舞われ、京田がショートのレギュラーになりました。

同じポジションで競争を、と思うのが普通かもしれない。

父・弘二さんが実感を込めて振り返る。「守備はショートじゃないといけないわけじゃない。その時ショートにこだわっていたら、今の息子はなかった。それが今につながっている」

結果、青森山田では学年で、京田が遊撃、木浪は三塁を守っていたそうです。

ドラフト後には

ドラフト後には京田からLINE(ライン)で「おめでとう」と連絡を受け、「ありがとう。お互い頑張ろう」と返信していた。

直接対決をいち早く実現させるため、開幕1軍入りに意欲を見せる。「それ(開幕1軍)が一番頭にあります」と話しています。

まとめ

京田も根尾が入り、不動のショートではないかもしれません。

頑張って欲しいすね。

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