人手不足のロスジェネ世代は仕事ができる!セルフブランディング!

こんにちは、ウェブラバーです。

自分自身の付加価値を高める「セルフブランディング」の必要性を聞くと、ロスジェネ中心世代の9割が必要性を感じていると回答したそうです。

https://twitter.com/taro_koho/status/981825121148010496?s=21

ロスジェネ世代とは?

「ロスジェネ」は「ロスト・ジェネレーション」の略です。つまり失われた世代という意味になります。

この「ロスジェネ世代」にあてはまるのはバブル崩壊後から約10年間の期間に就職活動をした人たちのことです。つまり、1970年~1982年頃に生まれた世代がそう呼ばれているのです。

ロスジェネ世代はセルフブランディングで何を実現したいのか?

セルフブランディングで実現したいこと「他の会社でも活躍できるスキルを得る」だそうです。

調査元は「ロスジェネ世代は社内で最も頼りにされているも関わらず、評価や給料にも満足できず、他社でも活躍できる能力の必要性を感じている」とコメントしてるようです。

セルフブランディングでは何を重視している

セルフブランディングの中でも「体(健康、身だしなみ、見た目)」が最も重要であるそうです。

要素の中では、ロスジェネ中心世代の興味のある内容を見た。「健康」面では「健康に良いものを食べる」ことを気にしています。

ロスジェネ世代は仕事で頼りにされている

分自身の世代は、他の世代をと比べてどの程度「頼りにされている」と思うかを聞くと「40~44歳」(72.8%)が最多となった。周囲からの評価だけでなく、「自分達が頼られている世代である」と自覚しているようだ。

そんなロスジェネ中心世代に「会社からの評価と給料の満足度」を聞くと、「会社からの評価に不満 」が56.1%、「会社の給料に不満」が65.2%にのぼることがわかった。頼りにされても、働きに対する恩恵があまり感じられていないようだ。

まとめ

ロスジェネという言葉は好きでありません。

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