プログラミング言語年収ランキング2018!PYTHON求人数も多いが何位?

プログラマの年収はいくらなのでしょうか?ビズリーチだからこその結果になっているかもしれません。

1位「Go」、2位「Scala」、3位「Python」

ただ、あつかっている求人数に違がいがあり、均等な調査ではないような気がしますね。やっぱり注目はpythonなのでしょうね。

「Go」が日本でも1位に!C言語の置き換え

1位の「Go」は、C言語の置き換えとして、Dockerなどの基盤ソフトウェアの開発で採用され、ツールの開発やWebサーバーでの活用など、さまざまな分野で利用されています。

2位の「Scala」米Twitterや米LinkedInなどが利用

インターネット企業で「Scala」の採用企業が増えているのに対し、現在も扱える人材が少ないことから年収が高い言語といわれています

3位の「Python」は?機械学習やAIで利用

研究機関の研究者やデータサイエンティストによく利用されており、機械学習や統計分析の活用が進むなか、さらに需要が高まると見られます。また、「Python」の求人数は昨年比で1.7倍に増加しています。世界一のUU(ユニークユーザー)数 を誇る「Facebook」の開発にも採用されている世界的な言語です。

あれJAVAは?ランキング外

基幹業務開発など大型の業務システムを作る際に採用されることが多いです。特徴としてはPHP/Python/Rubyと言ったスクリプト言語よりも高速に処理が出来ます。また、OSに依存しないという特徴によってJavaの経験を持つエンジニアは歓迎されやすいです。

ただ、重要を見る限りですと、pythonに抜かれていますね。

まとめ

AI開発のpythonがダントツの一位の人気でしょうね。ただ、プログラマには夢が持てない国が日本です。米国とくらべると上流工程ができる人間が優遇されているのが日本ですね。

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