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お金がたまらない男性は?貯金するには?

なぜに、自分はお金がたまらないのか。
働いても、働いてもお金がたまらない。

頭ではわかっていても、なかなかお金が貯まらないと思っている方も多いのではないでしょうか。

そんな人はお金の使い方が間違えているかもしれません。

そこで、本日はお金がたまらない男性の特徴を3つご紹介させていただきます。

実はお金が貯まる人と貯まらない人には明確な差があります。

お金がたまらなくて、困っているという人はぜひこちらの記事を参考にしてみてください。

では、ご覧ください。

特徴1 スマホでゲームやネットショップをしすぎる

貯金できない男にありがちなのが、夜中のスマホでの衝動買いです。

衝動買いは女性の特権だと思っていたら大間違いです。

ソシャゲとかWebで読めるマンガの課金とか、だいたい夜中にやっちゃいますよね。

あるいは寝る前にみたネット通販で明らかに要らなそうなものをポチってしまった・・・という経験のある人もいるのでは?

あれ、なぜ起きるかというと、就寝前は一番判断力が鈍っているからです。

また、ネットショップはクレジットカードで買い物をするという人が多いと思います。

ネットショップって現金払いと違って、お金を使っている感覚がまったくないかと思われます。

どんどん消費金額が増えていき、気づけば給料の3カ月分を消費していたということになっている感じですかね。

そんなことを繰り返していると、借金だらけになるのはみえています。

夜中のスマホ、ネットショップでの買い物はなるべく控えて、購入するように心がけをいたしましょう。

特徴2 外食ばかりをしている

基本的に、たまに外食する程度ならいいですが毎日、毎日外食をしていると、お金がなくなってしまいます。

外食って基本的には高いですよね。

また、添加物だらけなので体にも悪いです。

高くお金を払って、体に悪いものを取り入れ続けると、体に老廃物がたまりやすくなり健康的に悪く、また体調を崩してしまうと働けなくなります。

こうなってしまうと、収入が入らないどころか医療費を支払わないといけなくなりますので、過度な外食は控えていただきたいものです。

特徴3 ストレスをためている、またはためやすい。

ストレスをためるとつかれやすくなってしまいます。

疲れると気力がおきずついつい、便利なサービスにお金を使ってしまいます。

そうなってしまうと、お金がたまらなくなってしまうので、注意が必要であります。

晩御飯がめんどくさいから外食、疲れたからネットショップやコンビニなどで爆買いをしてしまうイメージのある方は注意が必要です。

ストレスの発散先が消費の方はなるべく消費しない方法でストレスを発散してみましょう。

※例えば、趣味に没頭する、テレビをみる、ネットサーフィンをしてみるなどをします。

特徴4 見栄っ張り

貯金できない人はえてして見栄っ張りです。

あなたも、何だか知らないけど後輩にいいところを見せようとして無理におごってしまったり、カッコつけて身の丈に合わない服やクルマなどを買ってしまった・・・なんてことはないでしょうか?

結局それって、周囲からどう思われているかということにばかり関心が向いてしまって、自分にとって本当に大事なことは何か?という優先順位のつけ方の問題であることが多いです。

※見栄から脱却するにはある思考パターンで自らを上書きする必要があるのですが、これについては後ほど解説しますね。

貯金をするには会社の給与天引き

お金をあるだけ使い切ってしまうのであれば、それを元から断ってしまいましょう。

会社だと、社内預金や財形貯蓄など、給与天引きで貯金ができる仕組みがたくさんあります。
どれも、書類1枚出せば終わってしまうものばかりですよ。

天引き額が大きすぎるとそのうちガマンできなくなって、ダイエットのようにどこかでリバウンドしてしまいます。

ですので、最初は少額からはじめてみましょう。それでも、知らない間に結構な貯金額になりますよ!

貯金をするには固定費を集中的に削減する

固定費を削減することから手をつけるのをおすすめします。

特に、電気代やガス代、あるいは保険料といったところは他人に見えないところですし、自慢になるところでもないので全く影響がありません。

それでいて、毎月確実に生活コストが下がるので貯蓄にはうってつけなのです。

割引のプランも調べ出すとキリがないので、面倒ならば一括比較がおすすめです

まとめ

本日は、お金を使いすぎてしまう原因についてご紹介させていただきました。

お金を使いすぎてしまう人の特徴といたしましては、ストレスの発散先が消費しかない。

という人はお金がどんどん減ってしまいますので、節約やストレスを貯めないなどして対策をしましょう。

対策をしないと、借金生活になってしまうリスクがありますので、きちんと考えながらお金を使っていくことが大切です。

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