ソフトバンクがAI投資でリストラ!通信事業者でなくなる

こんにちは、ウェブラバーです。

ソフトバンク・孫正義社長通信事業に関わる社員数を4割削減したい。業務の効率を良くしていかなければいけません と話しています。

通信事業といえば、ソフトバンクの本業だと思っていたのですが、今は投資会社になっていて、売上も通信事業を超えているようですね。

なぜ通信事業からソフトバンクはリストラをするのか?

料金の値下げやサービスの拡充に向け、頭打ちとなっている国内の通信事業の人員を4割削減し、それ以外の成長事業に充てる考えを示しましています。

成長事業とはAIのようですね。

ソフトバンクのAI事業は?あらゆるAI事業を買収

孫社長はAIについての思い

孫社長は「50年以内に、あらゆる業界でAIが人間の能力を上回る。(職種によって)追い抜かれるスピードが数年異なるのは、わずかな誤差だ」と話しています。

また、AIを制するものが未来を制する。起きるであろう未来をしっかり見据え、備えることが重要だ」と強調しています。

まとめ

10年前に今がこんなにスマホが浸透するとはおもいませんでしたよね。

AIも今こそがビジネスチャンスですね。

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